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  • 執筆者の写真Koji TOMITA

秋桜と行政書士

秋桜が咲き乱れ、高い空と澄んだ空気が心地よい季節となりました。


秋桜と言えば私の世代には、1977年10月にリリースされ、さだまさしが作詞・作曲、山口百恵が日本的情緒で唄いあげヒットした「秋桜」たいへん想い出深いものですが、秋桜の花言葉は、「調和」、「乙女の真心」、「愛情」、「謙虚」、「平和」。


秋桜の花弁の中に「行」の字を配置した行政書士徴章デザインのベースともなっています。



行政書士は、社会調和を図り、誠意をもって公正・誠実に職務を行うことを通じ、国民と行政との絆として、国民の生活向上と社会の繁栄進捗に貢献することを使命としています。


この使命と徴章デザインに込められた思いをしっかりと噛みしめ、これからも、皆様のお役に立てるよう活動してまいります。




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